木之本で琵琶湖から山に虹が架かっているのを見つけました。
虹は、どうしてできるのでしょう?

太陽の光が空気中の水滴によって屈折、反射されるときに、水滴がプリズムの役割をするため、光が分解して複数色の帯に見えるのだそうです。
虹の色の数は現在の日本では七色(赤、橙、黄、緑、青、藍、紫)と言われますが、地域・民族・時代により大きく異なり、イギリスやフランスなどでは民間では六色(赤、橙、黄、緑、青、紫)(学術的には藍を加えて7色)といわれたりすそうですよ。ドイツでは五色だったり。


京都の我が家です。
看板息子(右)のとなりに座っているのは、いとこのナホちゃん(左)です。
同じくらいの大きさに見えますが、いわゆる遠近法です。
①右、ハル(1歳6ヶ月 ♂)=14kg
②左、ナホ(9ヶ月 ♀)=7kg
今回の旅でもハル(息子)は食い通し、お腹がムーミンのようになっています。小児糖尿病が心配です。

浜松市で雨上がり後虹を見ました。自然現象を楽しむって素晴らしいです。
そして、数時間の距離が瞬時につながる事も・・・
何でもバランス。
コメントありがとうございます。ほんと自然現象ってすごいですよね。神秘的な力を感じます。自然を楽しみ、大事にする心を忘れないでいたいと思います。