
オヒシバ・メヒシバ(イネ科)
カナムグラ(クワ科)シロザ(アカザ科)
ヨモギ
セイタカアキノキリンソウ
花粉症のようなアレルギー性の病気は自律神経(交感神経と副交感神経)の働きのバランスが良くない時に症状が悪化します。花粉との接触を避けることが対策の基本ですが、日頃からの心身の鍛練も花粉症対策の重要なひとつです。
①皮膚を鍛えておく。(乾布摩擦・冷水摩擦・薄着の習慣)
②運動を積極的に行う
③十分な睡眠をとる
④ストレスを上手に解消する
⑤刺激のある嗜好品、食物はとらない(お酒・タバコ)
⑥栄養のバランスを考えた食習慣
朝、目覚めた時の涙の量で花粉が分かるようになったsariです(苦笑)。
確かに最近、ちょっと飛んでるよね~。
恐ろしい季節がやって来るのを肌で感じます。
恐ろしくもあり、大切な季節ですが(苦笑)。
今年はどうなのだろう?
去年は確か飛散量がすごい!と言われていた割りにはあっさり過ぎていきました。自分の体調としてははひどい目にあったけど…。
それでもダメならアレロック!(オリーブ薬局ではアレロックが消費量No1なのです。)